ベンさんのシゴキ合宿所でのケツ叩き体験記 目次 

オフ会報告 2010年9月18日 横浜シゴキ部屋にて。

 先日、2009年8月オフ会の報告を書いて投稿して下さったクロずきさんに便乗させていただく形で、シゴキ教官殿の横浜シゴキ部屋を訪問させていただきました!!

 今回は、シゴキ教官殿との連絡はすべてクロずきさんにお任せてしてしまいました!教官殿、そして、クロずきさん、たいへんお世話になりました!

 

一、九州の裸祭り風・締め込み姿にて 平手打ち 杓文字叩き

 まず初っ端は、教官殿の指導のもと、約5mの晒し木綿で締め込みをしていただき、平手打ち、杓文字で、ケツに気合いを入れていただいた。締め込みは、シゴキ教官さんのお話では、締め込みは、本格的には10mは必要とのこと。

 九州の裸祭り風締め込みの場合、前垂れ式で締め込み、腹に晒木綿を巻いていくのが特徴。グイッとケツへの食い込みはオ―ワンダフル!!かなりのものなのである。 

 

 さて、平手打ちは、写真のような感じで受けた。もちろん、平手といえどもかなり強烈であった。

 こんな感じでビシリと平手打ちを受けます。教官殿は作務衣を着ていらっしゃる。一方、俺は丸刈りなので、修行中の僧侶がなにかヘマをしでかして指導僧からお仕置きされている雰囲気?

 いやぁ〜〜、最近のコンパクトデジカメは高性能ですな!太朗の汚ねぇ〜〜ケツ毛だけでなく、先走りまで・・・激写されてしまいました!!

 

二、野球の練習用ユニにて

 今回はスラパンを持参したので、シゴキ部屋にある野球の練習用ユニフォームをお借りして、ケツバットを3本ほど頂戴。

太朗のユニ姿 ^^* 

 シゴキ教官殿からは、「おまえ、リトルリーグの監督みたいだな!でも、高校野球は無理だな・・・」とのお褒め?の言葉を頂戴。ユニの下は、太朗自身が持参したスラパンをはいている。白ベルトに注目!!白ベルトといえば、早稲田の野球部である!!

 強烈ケツバット!!

 何度頂戴しても、「慣れる」なんてことはない。毎回、新鮮な衝撃である。もちろん、あらかじめ「手加減」のお願いをしてはいるが、ガツンと一発頂戴する時、ケツから脳天へ突き抜ける衝撃はかなりのものである。

 まずは「お願いします!」と教官殿にデカイ声で挨拶をし、己自身をテンションアップ。

 挨拶は、バットで気合いを入れて下さる教官殿に敬意を払うと同時に、自分自身、しっかりと心の準備をするためでもある。

 でないと、気持ち的に負けてしまい、ケツを不用意に引いてしまったり、手を出して「ちょっと待った!!」という情けないことになり、かえって危険なのである。

 挨拶が終わったら、両腕をしかと前へ突き出し、奥歯をグッと喰いしばり、その時を待つ!!

 たとえシゴキ部屋でのケツ叩きオフ会といえども、中途半端な気持ちでケツバットを教官殿にリクエストすべきではない。

 ケツバットを頂戴するぞ!としかと覚悟をする必要がある。そして、その覚悟が決まったならば、あとは、バットさばきが確実な信頼できる教官殿に、己のケツを託すのみ!!男なら泣き言無用!!

 

三、ジャージのケツには定番の・・・ケツ竹刀!!

 今回は、太朗が自宅で愛用しているアディダスのジャージを持参した。もちろんケツ竹刀をお願いするためである。

 やはり強烈ケツ竹刀!!

 ケツバット報告文中の「バット」を「竹刀」に置きかえて読んでいただきたい。今回は、褌を締め込んだケツの上にジャージをはいてケツ竹刀3本を頂戴した。また、帰り際にも、ケツ竹刀3本を頂戴し、気合いを入れていただいた。

 

四、これぞ本格派!純和風・籐製布団叩き!!!

 これをケツに食らったならば、100円ショップで売っているプラスティック製の布団叩きなど「お話になりません!!」もうダメダメである。

 今回、シゴキ部屋に用意してあった「布団叩き」は、太朗の予想をはるかに超える、強烈なケツ叩き道具であった。

 籐製であることと、叩き部分の面積が、デカすぎず、小さすぎず、ほどよいことにより、その布団叩きは、お仕置き効果抜群のケツ叩き道具になるだろうことが想像できた。

 ケツに命中する寸前の、ヒュっと空を切る布団叩きのスイング音を聞かずして、汝、己のことをスパンキング・フェチと呼ぶべからず。太朗オススメの絶品である。

 ここでオフ会のプログラムは、気合い入れからお仕置きへと進行。太朗も、2005年8月静岡オフ会で、としやさんとおそろいで用意した^^、スクール体操服と、白短パン、そしてその下は、白ブリーフと、コスチューム・チェインジ!!

 これをビシッ!ビシッ!ビシッ!と2,3発、体育短パンのケツに食らったならば、

 どんな興味津々の中1男子でさえも、

 もう二度と、体育の授業を前に、女子更衣室を覗こうなんて思わないだろう・・・

 もわぁ〜〜んと何気に温かいケツをさすりながら、そんなことをふと考えさせてくれる布団叩きだった。

 おっと、チェックしてくたか?ブリーフ・ラインがクッキリだぜ!! 

 これをビシッ!ビシッ!ビシッ!と2、3発、パンツ一丁のケツに食らったならば、

 どんな忘れん坊中2男子でさえも、 

 もう二度と、週明け初っ端・月曜日一時間目の体育の授業を前に、週末せっかくおふくろさんが洗濯してくれた体育短パンの忘れ物などしないと心に誓うだろう・・・

 腫れるようにジンジンと感じるケツを両手で押さえ、ピョンピョン飛び跳ねながら、そんなことをふと考えさせてくれる布団叩きだった。

 もちろん、ブリーフは、ブルーライン腰ゴムのグンゼYGだぜ!! 

 これをビシッ!ビシッ!ビシッ!と2、3発、生のおケツに食らったならば、

 どんなやんちゃ坊主中3男子でさえも、 

 もう二度と、夏の体育・水泳初授業を前に、プール開きの記念にと、ガクランのままプールにダイブなんかしません!!と涙ながらに反省するだろう・・・

 ジリジリ焼けるように熱いケツを両手で必死に揉みながら、そんなことをふと考えさせてくれる布団叩きだった。

 ブリーフは膝のところまで下げる。脱ぎ捨ててしまわないのが、お仕置きの雰囲気を出すポイントだぜ!!

 

五、最後に・・・

 今回お世話になったシゴキ教官さんことベンさんによれば、横浜シゴキ部屋は、複数人でのケツ叩きオフ会にも対応可能とのことです。興味のある方は、ベンさんに相談してみてはいかがでしょうか。

 太朗自身も、例えば、数人が並んでケツを出し、カーの方からケツ竹刀を受けるなど、ベンさんのシゴキ部屋でなければ、とうてい実現困難と思われるスパンキング・プレーを体験できないものかと、現在、オフ会を思案中です。

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